コンビーフと玉ねぎのライスグラタン
コンビーフと玉ねぎのライスグラタン
〈材料4人分〉
コンビーフ缶詰200g、玉ねぎ1個、ご飯500g、サラダ油大さじ3と1/2、合わせ調味料(ウスターソースカップ2/3、トマトケチャップ大さじ2、溶きからし小さじ1、スープカップ2/3)、塩こしょう少々、プチトマト16個、粉チーズ大さじ1
〈作り方〉
1.コンビーフは粗くほぐし、玉ねぎは薄切り、合わせ調味料を合わせる。
2.ご飯はサラダ油大さじ2で炒め、かるく塩・こしょうする。
3.フライパンに残りのサラダ油を熱し、玉ねぎを炒め、しんなりしたらコンビーフを加えほぐすように炒め、合わせ調味量を加え、12-3分煮る。
4.耐熱容器にバター(分量外)を塗って、ご飯を入れ、③をかけてプチトマトをおき、粉チーズをふって200℃のオーブンで12-3分焼く。
Posted by hills : 2007年05月05日 23:57
モナコ公国

人口約3万2千人の世界で2番目に小さな町。
リビエラのシンデレラの異名をもち、カジノやホテルが立ち並ぶモンテカルロや大公宮殿のあるモナコの旧市街を含めた6地区から成る。
モナコ公国では1年を通して、国際的なイベントが催されているが、中でもモナコF1グランプリが有名。
港には世界中の資産家のクルーザーが並ぶ。

宮殿で行われる衛兵の交代は、毎日観光客が見学に訪れる。
20分前に着いたにもかかわらず、あまりの人に驚かされる。
背伸びして撮った一枚。ファンファーレと共に、交代する衛兵が行進して
やってくる。
Posted by hills : 2007年05月05日 23:54
プロムナード・デ・ザングレ@ニース

19世紀後半から王族貴族や社交家がその温暖な気候と美しい情景に憧れた訪れたニース。
今でもリゾート地として華やいだ雰囲気にあふれている。
ベルダン通り界隈を中心に高級ブティックやレストランも多く集まっている。
写真は、プロムナード・デ・ザングレ
通りの名は、イギリス人の散歩道という意味。
天使の湾 と呼ばれるニースの海岸沿いに、3.5km続いている。
Posted by hills : 2007年05月05日 23:53
エズ-鷲の巣村@フランス

狭い迷路のような道に沿って素朴な雰囲気の石造りの小さな家々が並んでいる。
鷲の巣村を代表する村で、高台にある熱帯植物園から、
地中海を一望できる。
「天空の城ラピュタ」のモデルの村だそうだ。
確かに、映画に出てきたシーンが現実になった感じだ。
見晴らしがよすぎて、飛べる気になってしまう・・・
銀細工や宝石などのお店めぐりも楽しい。
Posted by hills : 2007年05月05日 23:52
パリに到着!
今年のGWは、結局フランスへ☆
パリは2回目だけど、パリってやっぱり格好いい街。
ハワイののんびりした感じとまた違う、本当にお洒落なところです。

パリの街は、ルーブル美術館がある1区から渦巻状に時計回りで
20区に分けられているそう。
その大きさは東京の山手線の内側と同じくらい。
華やかなシャンゼリゼ大通り、個性的なサンジェルマン・デ・プレなど
エリアによって楽しみ方もちがいます。
まずは美しい街並みを・・・
どの場所をとってみても
まるで映画のワンシーンみたいなんですよね。
Posted by hills : 2007年05月05日 23:51
クロエのかばん@パリ

日本で人気のパリのクロエで、バッグを買ってもらっちゃいました!
本当は4月誕生日なのに、プレゼント我慢してたから・・・旦那様に感謝♪
やっぱり日本と違って、種類もたくさんありました。
日本でも最近は直輸入したものがネットでお手ごろ価格で販売されていますよね。
でも本物かちょっと心配だ・・・
Posted by hills : 2007年05月05日 23:50